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ABOUT



2014年4月に結成された日本のサイケデリックニューウェーブPOPアートロックバンド。
最初は夏生(Gt.Vo)、まつな(Ba)の2人が出会い「お笑いでも踊りでもなんでもいいから二人で何か表現したい」となり、お互い楽器が出来た為「音楽にしよう」というのが赤いくらげのはじまり。幾度かのメンバーチェンジを経て2019年にげるしー(現ドラマー)と出会い現在の編成となる。
2018年に1st album「赤裸々」を全国流通、その後初の全国ツアーを行った。
2019年9月6日カナダで開催された音楽フェス「Envol et Macadam」に出演し大きな爪痕を残し、初めての海外でのライブは大成功となった。その後2枚のアルバムをリリースしライブ活動を頻繁に行い日本中に赤いくらげの存在を広めた。赤いくらげの勢いは止まることはない。
中毒性のあるヴォーカルは独特の世界観を生み出し、尚且つキャッチーな楽曲が特徴。
ライブの演奏中に楽曲を無視し客に絡みつくような言の葉、叫びを嘆きだす。
そしてまるで現代音楽シーンをねじ伏せるようなギター、ベース、ドラムの迫力はここにしかない。
" チクリと刺されりゃあの世行き こいつは地獄で踊れる猛毒だ! 赤いくらげロックンロール!!! "
- ギタースクリーム マーヤ / KING BROTHERS
" 赤いくらげの暴れ散らす疾走感はすばらしい!それは、今まさに火薬をこねているのだ、という実感があるからだ。"
- 友川カズキ
" キャッチーでながらも、狂喜な世界"
- Bスケ/ B玉
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